
KINのもつ世界感の幅広さに驚きます。
どこかマニッシュな雰囲気のシャツワンピース。
フラワーモチーフのどこかノーブルなイメージ。
かと思えば、シンプルで肉厚なパーカーの
至極オーセンティックなもの作り。
一辺倒のものなんてこの世にないのです。
いろんな要素だったり考えだったり
混ざり合ってるのです。
KINの世界感がお店に加わって
koko-tiのもつ表情もぐっと幅が広がったような気がします。
加工もさりげなく、どこか日に焼けたようなコットンがかっこいいです。
木ボタンの雰囲気もぴったりあっていて。
KIN アシメヘンリーT







